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現場がヒヤリ!「過保護母」三田佳子、30年因縁の黒木瞳 part2

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現場がヒヤリ!「過保護母」三田佳子、30年因縁の黒木瞳 part2

 

2人の前ではなんとなく表情もこわばっていますし、大きな声であいさつしたりしています。

 

そもそもは「家政婦のミタ」を世に送り出したことで知られるヒットメーカーの脚本家、遊川和彦さんが

この大御所女優たちを担ぎ出したんです。周囲が2人にめちゃくちゃ気を使っている中で遊川さんは2人に

一緒に写真を撮りましょうよってわざと声をかけたり、あえて絡みのシーンを当初の台本より増やしたりしているんです。

ヒヤヒヤものですよ。2人の因縁は、黒木が宝塚を退団し本格的に女優業を開始した31年前にまでさかのぼる。

( 画像引用元 https://middle-edge.jp/articles/I0002826 )

 

1986年、黒木は渡辺淳一氏原作の映画「化身」で、初出演ながらフルヌードを披露するという

体当たりの演技を見せ一気にスターダムを駆け上がった。この作品で黒木の役柄は

文芸評論家に女としての魅力を磨き上げられる銀座のホステス。そして、文芸評論家の元妻役だったのが

三田だった。これが2人の初共演作だ。かつての三田さんは古き良き映画至上主義者。

テレビでブレークした役者のことはあくまで「テレビの人」と見ていて、ちょっと区別しているようなところがありました。

 

昔、三田さんが何かの折に「そんな宝塚の娘さんじゃないんだから」と言ったことを聞いたことがあります。

 

当時の三田さんからすれば、黒木さんは映画の素人。いくら宝塚の娘役トップといっても格が違う2人でした。

 

負けず嫌いの黒木さんとしてはプライドが傷つき、悔しい思いもしたと思いますよ。

 

黒木さんは上昇志向の塊でストイック。それだけに、こだわりの強さが周囲との亀裂を生むことも少なくない。

 

昨年、黒木が初めて監督として手掛けた映画「嫌な女」で主演の吉田羊が黒木の細かい要求にタジタジとなった様子を報じた。

 

一方の三田も、かつてわざわざ付き人を楽屋に呼びつけて“ちょっとここ掻いて”と襟元を掻かせたと

わがままぶりを報じられたこともあった。そんな2人の31年ぶりの再共演。スタッフでなくても気になるが

当時と状況は大きく変化しているようだ。三田さんは今年2月に個人事務所をたたんで大手プロダクションに

移籍しました。やはり個人では仕事の限界があったようですが、移籍してからはコンスタントに仕事が入るようになって

三田さん自身受け入れてくれた事務所に迷惑をかけてはいけないという思いが強い。

 

今回のドラマの現場では、共演者と写真を撮ったりして、なじもうと努力しています。

 

今までの三田さんならこんなことはありませんでした。共演者とは一定の距離を保っている黒木とは

対照的な様子なのだ。黒木さんはひとりでポツンとしていることが多いんです。でも。三田さんが

大女優っぽくなくうまくなじんでいるので、その微妙な距離感にちょっとした焦りもあるみたいで

ドラマに出演している佐藤二郎さん(48)が現場で蚊に刺されたとき、掻きむしっちゃダメよって

アドバイスしてあげたそうなんです。それを耳にした黒木さんは“大丈夫ですか?刺されたんですか?”って

あとから心配そうに言ったとか。別にけがしたわけでもないけど“私も気遣っている”と見せたかったんですかね(笑)

 

現場では“過保護”にされている2人だった。腫れ物に触るような対応をされているようだが

原因は自分で作っているのだから仕方がない気もする。何事もうまくこなすのが大人なのではないだろうか。

 

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