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とうもろこしで”老けない夏”ひげまで食べてデトックス!

 

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とうもろこしで”老けない夏”ひげまで食べてデトックス!

実は究極の老化防止食材だった!!!!!

( 画像引用元 http://nioipedia.jp/body_odor/corn.html )

 

とうもろこしの8大効用☆

  1. 老化抑制
  2. 美肌
  3. デトックス
  4. 骨粗しょう症予防
  5. 高血圧 予防
  6. 動脈硬化 予防
  7. むくみ 予防
  8. ダイエット

 

夏野菜の代表の1つ、とうもろこし、元気いっぱいの黄色の実には活性酸素をやっつける

魔法の成分がいっぱい♪さらに“ひげ”には抜群のデトックス効果が!!

毎日食べてフレッシュな実に負けないくらい身体の中からピチピチに(*ノωノ)♪

 

【とうもろこしを世界一おいしく食べるための基礎知識】

とうもろこしの“下ゆで”3変化

とうもろこしは、加熱法を変えると食感も甘さも変化します。

一番好きな食感を見つけて、料理によって変えるとさらにおいしくできます!

 

水から茹でてふっくらコーン

ゆっくり加熱されるため均一に火が通り、でんぷん質が軟らかく全体的にしっとりジューシーに。

ペースト状にして使うときには、水からがおすすめ♪

( 画像引用元 https://oceans-nadia.com/user/28/recipe/115322 )

 

【作り方】

とうもろこしがすっぽり入る鍋(半分に切ってもOK)に水、とうもろこしを入れて火にかけ

沸騰してから、3分茹でる。

 

熱湯から茹でてシャキシャキコーン

熱湯に投入して茹でると、高温で一気に火が通るため皮がパリッとしプチッとはじける食感に。

シャキシャキ感があるのでサラダやあえ物に◎

( 画像引用元 https://www.photolibrary.jp/img252/50948_1967283.html )

 

【作り方】

鍋に湯を沸かし、沸騰したらとうもろこしを入れ、3~5分茹でる。

 

電子レンジで“らくらくコーン

電子レンジは中心部から火が入るので、皮はシャキシャキ、中はモッチリした食感に仕上がる。

チヂミやシチューなどにおすすめ!!

( 画像引用元 http://www.kagome.co.jp/vegeday/vegetable/corn/ )

 

【作り方】

電子レンジにそのまま皮ごと入れ、600Wで5分ほど加熱する。

 

魚焼きグリルで超美味!“焼もろこし

実は、自宅の魚焼きグリルでも屋台のあの味が再現できるのだ。

焦げた醤油の香ばしさまで、同じ匂いで感激!!!

( 画像引用元 https://matome.naver.jp/odai/2134284712761288301 )

 

【作り方】

魚焼きグリルをしっかり温めてからとうもろこしを入れ、中火から強火でときどき回しながら焼く。

片面グリルなら約12分、両面焼きのグリルなら10分が目安。醤油を何度か塗りながら、さらに2分焼く。

 

【とうもろこしの保存術】

収穫すると鮮度が急激に落ち、糖度が失われるので、その日の内に食べるのがおすすめ!

翌日以降に食べる場合は、以下のように保存を。

  1. 皮ごと新聞紙かラップに包み、野菜室で3~4日以内。
  2. 茹でてからラップをしておけば、2~3日冷蔵保存可能。
  3. 硬めに茹でてから密閉袋に入れて冷凍庫へ。1カ月ほど保存可能。
  4. 茹でずに冷凍する場合は、皮ごとラップをして冷凍。

(冷凍したものを食べる時には、冷凍したまま軽く茹で直すか、電子レンジで1本につき約5~6分加熱する。)

 

女性にとっていいことばかりの最強食材、とうもろこし。

茹で方ひとつで食感が変わるなんて、私は知らなかったので…とってもビックリしました。

この夏は、とうもろこしを食べて…老化防止・美肌作り・ダイエットしちゃいましょう!!!

 

 

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